ドキドキ!断られない初デートの誘い文句まとめ

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もしデートの誘いを断られてしまったら?

初デートに誘うときって、誰しも緊張しますよね。実は相手の女の子も、気づいてはいながらも緊張しています。

 

それが警戒心や拒否に変わってしまわないように、うまく操る必要があるのです。

 

当然デートの誘いを一旦断られるケースも出てくるでしょう。

 

それも想定内の出来事として、きっちり処理できる心の準備をしておきたいものです。

 

ここでは、初デートの誘い方や断られたときの対処法をご紹介します。

 

デートという言葉を用いない

初デートの誘い方は、ズバリ!デートに誘わないでアプローチするのがベストです。

 

いったいどういうアプローチなのか、分かりやすく説明してみましょう。

 

「ねね、新しいショッピングモールが隣りの駅前にできたよね。」

 

この切り出し方、一切デートに誘っていませんよね。必ずこういうスタートを切るように意識してください。

 

でないと女の子が警戒心を呼び起こしてしまいますよ。

 

「うん、そうね、できたね。結構たくさんのショップが入ってるみたいだよ。」

 

女の子が話を聞いて乗ってきてくれたらしめたものです。その言葉尻から次の会話を作っていけばいいのですから。

 

そこに一緒に行く必然を作り上げていく

新しくできたショッピングモールのネタを振ってみたら、女の子のほうから食い付いてくれました。

 

その事実を元に、ふたりの会話を膨らませていきますよ。

 

「でもさ、女の子のファッションを扱うお店が半分以上らしいんだよ。」

 

まさにこれが第2のネタ振りです。女の子のお店ばかりだから、女の子だらけのショッピングモールに違いない!

 

という、ちょっぴり怯えた感じの自分を表現するのです。

 

そんな女の子だらけの状況に行くのは、どうも苦手だなぁ〜!でも新しいお店や男物の服は見てみたいなぁ〜!

 

という、揺れている状態をアピールしてください。それに気づいた女の子は、ある提案をしてくるでしょう。

 

 

 

「それなら行かないほうがいいんじゃない。」

こんなことを平気で言ってくる女の子とは、付き合わないほうがましです。

 

あなたに対する思い入れはカケラも持ち合わせていないと判断していいでしょう。

 

実際にムリをして初デートに漕ぎ着けたとしても、全く楽しくない時間を過ごさなければならなくなります。

 

十分に注意してくださいね。

 

「それなら一緒に行ってあげよっか?」

これです、引き出したい女の子からの言葉は。

 

女の子からの申し出によって、初デートをする理由が出来上がっているじゃないですか。

 

必然的にこうなる方向へ会話を導いていくのが、無理なく初デートを実現させるための最良の方法だといえるでしょう。

 

このとき、女の子の心理的なハードルや警戒心はぐっと下がっていますよね。自然に下がるように持っていくことが、とても重要なのです。

 

誘いを断られてもあきらめない

色々と手を尽くしたにも関わらず、「ごめんなさい、ちょっとその日は都合が悪くて・・。」と初デートを断られてしまった場合。

 

どうすればいいと思いますか?決してあきらめてはいけないんです。

 

たまたま誘った日程やタイミングがよくなかっただけかもしれませんし、まだそこまでふたりの関係が進展しているとは女の子のほうが感じていなかったかもしれないからです。

 

「あ、こっちこそごめんね。都合を確認せずに誘ってしまって。空いてるときにまた必ず誘うから。」

 

こう付け加えて、女の子の反応を見てください。また必ず誘うと言われて、困った態度をとらなければ脈ありと考えていいでしょう。

 

あまりグズグズと引っ張らずに、初デート延期を決断してみせれば、女の子のあなたに対する心象は大きく変わりますから。

 

そして一度断ってしまったという負い目がありますから、2度目の誘いはまず断られることがなくなります。

 

ぜひ初デートを成就させてくださいね。

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